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【2017年度要望事項】 

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平成29年度要望書に対する回答


1. 道路渋滞緩和対策について
次に掲げる4点の渋滞緩和要望につきまして、具体的な渋滞緩和対策の実施または、道路の管理主体機関に対し要望事項を取次いただきたい。

【要 望】

(1)田子の浦港富士インター線田子浦橋
県道田子の浦港富士インター線の田子浦橋を旭化成㈱富士工場方面に向かう西行き車線では、橋の中付近まで1車線となっているため、時間帯により静岡方面に向かう右折車線が滞留し、渋滞となってしまうため、田子浦橋東行き車線の交差点付近の車線設定見直しや、センター方面から南進してきた車線へ右折専用矢印の設置をする等の渋滞緩和策を講じていただきたい。

(2)県道169号線比奈交差点
県道169号線の比奈交差点では、朝の通勤時間帯(7:30~9:00頃)に、根方線方面から南進する車が右折レーン未設置により、右折車の滞留を要因として渋滞することが多いため、右折レーンの拡幅や時差式信号機の設置等による渋滞緩和策を講じていただきたい。

(3)高尾奈交差点
今泉小学校南側道路の東方面高尾奈交差点の南北に進む道路に矢印信号が無いため、企業の出退社時間帯で渋滞の要因となっており、矢印信号機または時差式信号機の設置等の対策を講じていただきたい。

(4)岳南鉄道原田西踏切北側の県道22号線交差点
県道22号線の岳南鉄道原田西踏切北側交差点で、同交差点を西側から東方面行き原田西踏切に右折する場合、岳南鉄道踏切通過により遮断されるケースがあり、交差点信号機と踏切の連動が十分とれていないことと、道路幅が狭く右折専用レーンの設置がされていないことから、右折車により信号が青でも後続車が進めないケースがあり渋滞の要因となっており、時差式信号機や踏切との連動強化等による渋滞緩和策を講じていただきたい。

【回 答】(建設総務課、道路整備課)

(1)田子の浦港臨港7号線及び田子の浦橋
田子の浦港臨港7号線及び田子の浦橋は、県の田子の浦港管理事務所が管理する道路になりますので、要望について、田子の浦港管理事務所に問い合わせたところ、次のような回答がありました。
「交差点部の車線の見直しにつきましては、公安委員会と協議して、必要に応じて実施していきます。また、右折信号につきましては、管理事務所としましても本要望に同意することを公安委員会に伝えていきます。」 とのことでした。
また、信号機の改良、区画線による交通規制につきましては、富士警察署の所管となりますので、問い合わせしたところ、次のような回答がありました。
「交差点部の車線の見直しについては、渋滞が発生するのが朝夕の通勤時間帯に限られているため、現在、見直しは考えておりません。右折信号の設置につきましては、要望書を提出いただければ、交通の実態調査をさせていただきます。」とのことでした。
市といたしましても、今後も機会あるごとに本交差点の現状を県及び富士 警察署に伝えてまいりますので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

(2)県道169号線比奈交差点
一般県道吉原吉永停車場線(169号線)と主要地方道三島富士線は、県の富士土木事務所が管理する道路になりますので、要望について、富士土木事務所に問い合わせたところ、次のような回答がありました。
「右折レーンにつきましては、その必要性を改めて整理するとともに、交差点前後区間を含んだ全体の改良計画を策定したうえで、その中に位置付ける必要があります。また、広い範囲で用地買収が発生することが想定されるため、地元の理解と協力体制が必須となります。これらが整えば、優先度を考慮したうえで、「事業着手準備制度」※を活用した事業化を検討していきます。」とのことでした。
また、信号機の設置、制御方法につきましては、富士警察署の所管となりますので、問い合わせたところ、次のような回答がありました。「現状が変則5差路の交差点となっているため、信号機の設置には、右折レーンを設けた交差点改良を行わなければ、時差式も含め設置は困難であります。」とのことでした。
市といたしましても、今後も機会あるごとに本交差点の現状を県に伝え てまいりますので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

(3)高尾奈交差点 信号機設置等の対策について
矢印信号機の設置、制御方法等につきましては、交通規制に関することになりますので、富士警察署交通課と協議いたしました。交通課によりますと、当該交差点の南北の道路への矢印信号機や時差式信号機等の設置には、右折レーンが必要になることや右折レーンがない場合には右折禁止の措置を講じるなどの対策が必要であり、現状の形での信号機の改良は困難であるとの回答でありました。
交通のスムースな流れを確保するためには、交差点の改良を行う必要があ りますが、それには交差点の拡幅による用地買収費や補償費及び工事費等を確保する必要がありますので、早期の事業着手は、困難と言わざるを得ない状況でありますことを御理解願います。

(4)岳南鉄道原田西踏切北側の県道22号線交差点
主要地方道三島富士線(22号線)は県の土木事務所が管理する道路になりますので、要望について、富士土木事務所に問い合わせたところ、次のような回答がありました。
「右折レーンにつきましては、その必要性を改めて整理するとともに、交差点前後区間(交差する市道)を含んだ全体の改良計画を策定したうえで、その中に位置付ける必要があります。併せて近接する岳南鉄道への影響も検討する必要があります。また、広い範囲で用地買収が発生することが想定されるため、地元の理解と協力体制が必須となります。これらが整えば、優先度を考慮したうえで、「事業着手準備制度」※を活用した事業化を検討していきます。」とのことでした。
また、信号機の設置、制御方法につきましては、富士警察署の所管となりますので、問い合わせたところ、次のような回答がありました。「十字路の交差点においての時差式信号機の設置には、右折レーンを設けた交差点改良を行わなければ設置は困難であります。」とのことでした。
市といたしましても、今後も機会あるごとに本交差点の現状を県に伝え てまいりますので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

2、新東名高速道路の富士市内にPAまたはSAの設置について

【要 望】

新東名高速道路が平成24年4月に開通し、高速道路利用の分散化による渋滞緩和や防災・減災への活用といった効果とともに、新東名高速道路上の商業施設利用が開通後1年間で約3,800万人に達するなどの観光面でも大きな効果がでているとの報告がされています。
また、富士市の取組計画では「富士山を眺望する環境拠点整備事業」の推進として、平成26年5月に富士市内陸のフロンティアを拓く総合特区推進協議会を設置し観光面での活用推進を進めていただいておりますが、多くの富士市民から新東名高速道路の富士市内で富士山が眺望できるPAもしくはSAの設置を求める声があります。引き続き早期のPA・SAの設置についての実現に向けた取組とともに、現在の進展状況について説明いただきたい。

【回 答】(企画課)

2.新東名高速道路の富士市内にPAまたはSAの設置について
平成24年に開通した新東名高速道路は、新たな広域交通網として多く の方が利用され、広域的な観光や物流において重要なアクセスルートとなっております。
また、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、日本を訪れる旅行者の増加が予測されることから、新東名高速道路の利用者は更に増加すると見込まれております。
本市の新東名高速道路沿線には、駿河湾から富士山まで一望できる絶好のビュースポットが数多くあり、新東名高速道路利用者に本市特有の雄大な富士山をゆっくり堪能していただくには格好の地であることから、SAまたはPAの設置は本市の一大観光拠点として、地域の活性化、ひいては、本市の都市活力再生に資する施設になるものと考えております。
このため、まず内陸のフロンティアを拓く取組において、静岡県が提案した飛び地としての「富士山を眺望する観光拠点整備事業」を、静岡県とともに検討し、事業主体となる民間企業の提案を募って参りましたが、事業化が極めて困難なことから、静岡県は中止する見込みを示しております。
一方、市民の皆さまからは、新東名高速道路に直結するSAまたはPAの設置についてご要望をいただいておりますが、供用開始後の高速道路に新たな休憩施設を設置することは技術面及び費用面でのハードルが非常に高く、何より施設の必要性を設置者であるNEXCO中日本等に十分理解していただくことが必須の条件となっております。
このことから、現在、新東名高速道路に直結するSAまたはPAを設置する事業の実現性も厳しい状況となっておりますが、今後も、事業化の可能性を探るとともに、積極的にNEXCO中日本や県等に働きかけてまいります。
本市が、これからも活力ある都市であり続けるよう、市民の皆様のご意見をいただきながら取組を進めてまいりますので、今後とも市政に、ご支援・ご協力をお願いいたします。

教育について

3、子育て・医療について

【要 望】

平成27年度の同協議会からの富士市に対する行政要望におきまして、学校現場における教職員では対応でききれない特別な支援を必要とする子どもが増えている状況から支援員の増員を要望し、サポート員の配置の必要性およびサポート員制度の充実に努めていくとの回答をいただいております。
平成23年に策定された「富士市教育振興基本計画」の平成27年度実績への自己評価においては、目標に対して一定の評価とともに、次年度以降の事業規模の拡大の方向性を示唆する報告がされております。
また、平成29年度の教育行政の目標と方針の特別支援教育について、今後の対象児童の増加等、多くの課題があることや「教職員の支援体制の充実」等の教職員の多忙化に対する対策も大きな課題として捉えられています。
現在の学校教育現場におきましては、特別支援を必要とする児童の増加とともに、多くの課題を抱え、厳しい環境が続いているとの切実な声が発せられています。
富士市の未来を担う子供たちを育成し、すべての児童により良い教育・指導を行うためにも支援サポート員の拡充を図っていただきたい。

休日や冬場のインフルエンザ流行期には、待合室に入りきらない受診者が離れた臨時駐車場等で待機しています。呼び出しに気がつかずに順番を飛ばされることもあり、少しでも早く診察を受けたい受診者および家族から強い要望がでています。想定される改善策として、近隣の駐車場の確保とショッピングセンター等のフードコートで使用している呼び鈴等を活用した呼び出し方法の改善をお願いします。また、待合室に関してもインフルエンザ流行期や新型インフルエンザ等の罹患者を隔離する設備が必要と思われます。現在の設備では手狭感もあるため、新たな施設への移転についてもご検討をお願いします。

【回 答】(学校教育課)

 障害のある児童生徒の自立や社会参加に向けた取組を支援するという視点に立ち、児童生徒一人一人の教育的ニーズを把握し、その持てる力を高め、生活や学習上の困難を改善又は克服するため、適切な指導及び必要な支援を充実させていくためには、教員の指導力を高めていくことはもちろんですが、学級担任を補助するサポート員の役割も極めて重要です。
また、障害者差別解消法における合理的配慮の充実という観点からも、特別支援教育サポート員、特別支援学級サポート員等、学級担任をサポートする職の増員は不可欠であると考えております。
本市では現在、特別支援学級に在籍する児童生徒数が年々増加してきているとともに、通常学級における個別の支援を要する児童生徒数も増加してきておりますので、支援の質を担保する意味からも、特別支援教育サポート員、特別支援学級サポート員等の増員は必要であると考えております。
また、社会問題となっている教職員の多忙化につきましても、サポート員を増員・拡充することは、解消に向けての取組の一つとなると考えております。
本市としましては、各学校の状況を踏まえつつ、計画的・段階的に特別支援教育サポート員や特別支援学級サポート員等の増員・拡充に努めてまいりたいと考えております。

4.公職選挙法改正に伴う対策と投票率向上に向けた環境整備について

【要 望】

(1)期日前投票所の継続および拡充
昨年7月の参議院議員通常選挙からイオンタウン富士南店に期日前投票所を限られた日数ではありますが設置いただき、昨年7月の参議院選挙では4,098名(総投票数の3.79%)、本年6月の静岡県知事選挙では、3,086名(総投票数の3.47%)の期日前投票が行われました。また、昨年の参議院選挙と本年の県知事選挙の投票率の比較では、県下全体で▲9.32ポイントの投票率が低下しましたが、富士市においては▲8.55ポイントの低下に留まり、近隣との比較でも、富士宮市▲9.45ポイント、清水区▲7.84ポイント、沼津市▲12.18ポイントと投票率の減少幅を抑える効果もあり、利用者した方からは利便性が向上したとの意見も多く聞かれています。
これからも、より一層の利便性向上を図ることにより、投票率の伸長につながることや、若年層対策としても有効であると考えられることから、今後も今回実施した商業施設での期日前投票所の継続設置および他の商業施設等への期日前投票所の拡充について引き続き検討いただきたい。

(2)投票済証明書の確実な発行
昨年7月の参議院議員通常選挙から来場者カードとして発行していただきました投票済証明書につきましては、投票率の向上に向け富士市民としてしっかりと投票したことが認識できる内容であります。
また、様々な企業がコラボして取扱いを行っております投票済証明書を活用した割引制度等につきましては、賛否両論の意見はあるものの、投票率アップや地域活性化につながる点も大きいと思われます。
今後も投票証明書(来場者カード)の確実な発行をお願いしたい。

【回 答】(選挙管理委員会)

4.公職選挙法改正に伴う対策と投票率向上に向けた環境整備について

(1)期日前投票所の継続および拡充
   昨年の参議院議員通常選挙に引き続き、本年6月の静岡県知事・県議補欠選挙においてもイオンタウン富士南店と協議を行い、同店1階サウスコートに会場の提供をいただきました。今後の選挙についても継続して設置させていただくための覚書を締結していますが、場所については同店舗内に空きスペースがなく、設置場所はその都度協議することになっています。今後も、市民の利便性向上のため、今回の静岡県知事・県議補欠選挙で行った投票日前3日間の継続的な設置を目指し、また、周知を徹底することで利用者の増加につなげていきたいと考えております。なお、拡充につきましては、市内の集客力のある商業施設や公共施設等においての設置を引き続き検討してまいります。

(2)投票済証明書の確実な発行
   昨年7月の参議院議員通常選挙から「投票所来場カード」として発行し、期日前投票所及び当日の投票所において希望者に交付を行いました。今後も同様の様式で作成し、交付を行っていく予定です。

5.県労働者福祉協議会としての統一要望

【要 望】

(1)ライフサポートセンター(以下LSC)「暮らし何でも相談」の相談ダイヤルの認知度向上ため、富士市広報誌への記事掲載の定例掲載をお願いしたい。
LSCは県内6拠点に設置しており、富士市ではLSC岳南事務所を富士市役所西側に開設し、富士市・富士宮市の勤労者および一般市民からの様々な相談に対応しています。LSC岳南事務所開設以来、活動の中心となる「暮らし何でも相談」の相談ダイヤルの認知度向上と、広く市民向けの各種セミナーの開催に関し、富士市より広報への定期的掲載等の支援をいただいております。県下全体の「暮らし何でも相談」の相談ダイヤルをどんな情報媒体で知ったのかのアンケート結果では、52.53%の方が行政広報誌と回答しており、広報誌における「暮らし何でも相談」の周知対応を引き続き対応いただきたい。

(2)「フードバンクふじのくに」への支援をお願いしたい。
①食料支援・・・市の防災備蓄食料の賞味期限間近で、防災訓練使用余剰分を提供していただきたい。
②広報支援・・・フードバンクふじのくにの活動、フードドライブなど広報誌等で知らせていただきたい。

 平成27年度には、富士市の防災備蓄品をたくさんご提供いただきましてありがとうございました。既に「フードバンクふじのくに」の活動は十分ご理解いただいていると思われますが、生活貧困者への支援として、集まった食料は支援要請があった団体を窓口として必要とする方々(生活貧困者)に届けられます。富士・富士宮地域においては、LSC岳南事務所やしずてつストアで、1か月以上賞味期限が残っている家庭で余っている食べ物を持ち寄る運動であるフードドライブを実施しています。昨年度に引き続きフードドライブ支援の呼びかけ、広報への「フードバンクふじのくに」の活動掲載などの支援をお願いいたします。また、防災備蓄品につきましては、富士市の防災訓練の際に使用していることは承知をしておりますが、少量でも防災訓練で余剰となった備蓄品を提供いただきたい。

【回 答】(商業労政課)

(1)ライフサポートセンター(以下LSC)「暮らし何でも相談」の認知度向上
勤労者の生活支援や労働相談を行うライフサポートセンター「暮らし何でも相談」のご案内につきましては、開設以来、毎年情報紙「ゆとり」の年初めの一面のトップ記事として掲載し、世帯回覧を行い、より多くの市民の方に周知できるようにしております。
また、市民向けセミナーを開催する際には、「広報ふじ」へ掲載するとともに、駐車場の確保にも協力させていただいております。
今後もライフサポートセンターが行う各種活動につきまして、出来る限りの協力をしてまいります。

【回 答】(防災危機管理課、生活支援課)

(2)「フードバンクふじのくに」への支援
①食糧支援について (防災危機管理課)
市の防災備蓄食料は、アルファ米とクラッカーを想定避難者数に応じて最低限の備蓄をしております。賞味期限は5年で、期限が近くなったものは、9月と12月に行われる防災訓練の際に希望する自主防災会へ配布し、訓練で活用していただいており、その配布数量につきましては、自主防災会からの希望数が多く、調整を行っているのが現状であります。
平成27年度及び平成28年度においては、余剰が出たため御提供させていただきましたが、静岡県第四次地震被害想定に基づく避難者数の減少に合わせ、備蓄食料の数量も減少させております。
このような状況であり、フードバンク事業に市の防災備蓄食料を提供できる可能性は低いと考えておりますが、訓練使用に余剰が出るなどした場合には、提供させていただきます。

②広報支援(生活支援課)
フードバンクふじのくにが実施するフードバンクにつきましては、本市の生活困窮者支援の重要な施策の一つとして、NPO法人POPOLOを窓口として多大なるご協力をいただいており大変感謝しております。
本市では、フードバンクふじのくにが8月と1月の年2回実施している食品の個人寄付キャンペーン「フードドライブ」に今年8月初めて参加し、多くの市民や市職員から476品目、計100キログラムの寄付をいただきました。
今回のフードドライブ実施に当たりましては、広報ふじやウェブサイト、報道機関への報道提供を通じて広く周知を図るとともに、併せて「フードバンクふじのくに」が実施しているフードバンクについても紹介をさせていただきました。
「フードドライブ」には次回実施となる来年1月、そして今後も引き続き参加させていただく予定です。そのなかで、引き続き周知を図ってまいります。
 <参考>
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